2006-01

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おいこらぁ・・・!私の見えぬとこで○○しやがってぇ。

最近、私の目の届かぬところでGGとTねこが暴走してるようです。
暴走は私のネタですよ!!!やめてください。
暴走されるとボケの切れ味が半減してしまぅ・・・。
え・・何のことだって・・・?
詳しくはいいたくもないですが・・・。
(リスノさんは渡さないんだから・・・!)

↓はどうでもいい小言

オオフリさん・・鬱歴は私の方がずぅっと上ですからw
シグレさん・・・私の暴走に巻き込んですいません。
        ボケでも突込み
        打たれ強くないと突込みできませんよw 
なるね・・・つくね
セル・・・のりの良さは○でも・・・。
     おいしいポジションに嫉妬・・・。
     セカンドボケ・・。強いぞこらぁ!!!!!
私・・・ボケでもツンデレじゃないんだから!!!!!!!

以上更新稼ぎでした~。       
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異色対決ルール

殴魔 vs 殴感・・・。
今だ戦った記録がない戦い・・・。
ルール次第では勝敗が左右されかねません。
そこでD的に一通りのルールを作ってみようと思います。
殴魔同士の戦い時のルール(リュキさんのHPから)を参考に
作ってみました。

1.攻撃手段は殴りのみ
魔法攻撃、AA、銃なとは一切NG。
足止めして殴りあうのみ。

2.補助スキルについて
フェアー、ダークミスト、ラッキーセブンはNG
それ以外はおk(新スキルについては随時検討)

3.課金装備
ペットのみ。

4.ポーション(3回先勝型)
殴魔・・・ヒルポ大30個
     マナポ大3個

殴感・・・ヒルポ大50個
     マナポ大無制限
のみとします。

5.勝負回数について
先に3回相手を倒したほうが勝ちとします。
なお、生き返ってからもPvコロシアムに出ることを禁ずる。
なお、決着がつくまですみやかにPvゾーンに入るように。

6.勿論タイマンで!!!!
あと、審判はその時そのときで調達。

以上を基本ルールとしたいと思います。
随時改良していくつもりですので、意見ある方はレスよろ~。



全文を表示 »

伝説の殴魔戦士・・・・!

シークレットは彼女に向けて発砲した。
だが、彼女に命中することなく遥か右の木に被弾していた。
「な、何者?」
銃筒に何者かの杖が・・・。
そしてその杖をもつ男の姿・・・。
それにより彼女に被弾することができなくなっていた。
「お主・・・モンスターならいざ知らず無抵抗な女の子相手に
 銃を放つとは・・・酷すぎるのでは・・・?」
「ふん、そんなこと知るかぁ!
 それにオマエは何者かって聞いてんだよ。」
「私の名はリュドキール・・・。
 殴魔研究所主任さ・・・」
「な!?あ、あの伝説の殴魔・・・。
 なるほど・・・。(ここはひとまず引き上げるか・・・)」
「さぁ・・どっかへ失せろ・・・。」
「ふっ。邪魔者が入ったか・・・。ひとまず引くとしよう。」
そうしてシークレットはその場を後にし遠くのほうへ行ってしまった。
「ふぅ。ところで・・あのこは・・・?」
彼の視線の先には木に縛られている彼女・・・。
すでに虫の息であった・・・。
リュドキール(リュキ)は彼女を家まで運び、手当てをした。
リカバリーの連発でなんとか一命を取り留めたようだ・・・。
そして目を覚ますこと数日・・・。
「目を・・・覚ましたようだね。」
「ここは・・?」
「私の名はリュドキール。ここは私の家だ」
「そうでしたか。」
「ところで・・・君の名は?
 それに・・・どうしてあんなめに・・・?」
「私の名前は・・・」
そういった後、彼女は師匠Dねこのこと、殴魔として戦ってきた
こと、シークレットのこと・・・。
そのことを喋った後
「そうだったのか。君も殴魔だったのか。
 実は私は殴魔研究所の主任をやってるのだ。」
「そうでしたか。」
「君もぜひ殴魔研究所に入ってみないか?」
「え・・・?こんな私でもいいのですか?」
「構わないさ。歓迎するよ。」
「ありがとうございました。」
「それより・・・同じDねこって名じゃ不便だな・・・」
「・・・・・」
「名無しさんでもダメだから、よし、私が名づけよう」
「はいw」                 (続)

戦慄のシークレット・・・。

殺意の一撃を放つシークレット、軽い脳震盪で木にもたれたまま
立てなくなっている彼女・・・。
攻撃をかわそうにも上手く体が動かない・・・。
それでも精一杯の力で左横にジャンプし、この一撃をかわした。
が、彼はとっさに左横に逃げた彼女に次の一撃を放った。
その攻撃で、彼女の右腕が少し切れてしまった。
「きゃぁぁ。」
「ちっ。かすっただけか。」
すぐさま止血をする彼女。
回復呪文を唱えようにもまだ集中力が散乱してできなかった。
そんな彼女に容赦なく次の攻撃を攻撃を繰り出した。
その攻撃で盾を壊し、彼女の左腕を深く切った。
「うっ・・・・。」
あまりもの激痛に声があまりでなかった。
止血しようとする彼女にまた次の一撃・・・。
彼女は倒れるように背中を後ろへそらした。
彼女の頭上に剣が一閃。
彼女にあたらなかったものの、兜が粉々になった。
彼女は立ち上がったが止血できず、ただただ逃げまわるしかなかった。
「まてぇ。貴様、殴魔なのに逃げるきか?」
そんな声を聞く余裕がなかったのか、彼女はふらつきながらも
全速力で逃げていた。
「逃がさん。食らえ。アサシンスロー!!」
彼が投げたのはくない。
そのくないは彼女の左わき腹に深く刺さった。
「ぐはぁ」
その場で倒れこんだ彼女・・・。
激痛をこらえながらも立とうとする彼女に一閃・・・。
「死ねぇぇぇぇぇ」
もう逃げきれないことを悟った彼女は手元にあった本で
この一撃を食い止めたのであった。
「ぬぅ・・・こしゃくなぁ」
「あ、あなたなんかに殺されてたまるものですか。」
「ならその本ごと貴様をぶった切るまで」
しかし彼女の両腕の傷からおびただしいほどの出血、
しかも左わき腹にくないがささっていて力が出ないはず
の彼女・・・。
それでも必死に本で食い止めていた。
だが・・・。
「ふん。死にぞこないの分際で・・・。
 これほどの力どっからでてるんだが・・・。
 だが、コレで終わりにしてやる。
 インスピレーション!」
彼の体が突然光りだした。
「(あれは確か師匠の得意技のひとつで感覚型のスキル、感知力を
  上げる効果があったよね・・・?)
  な、何をする気・・・?」
「きさまには死んでもらう。必殺!!アサシンアタ~ック!!」
その刹那・・・、彼の剣が光りだし、本が真っ二つに裂き、
ものすごい剣圧で彼女は吹っ飛ばされてしまった。
「ふぅ。これで死んだか・・・」
彼は吹っ飛ばした彼女のもとにいき左わき腹のくないを引き抜いた。
「さぁて・・・、死んだかなぁ?」
彼は彼女が死んだかどうか確認しようとしたとき、
「ぁ・・・。だ、誰か・・・たす、け、・・・
・・と涙ながらに訴える彼女。
しかし・・・
「ふん、まだ生きておったか・・・。
 しぶとい奴だ・・・。まぁ安心しろ。
 俺様がオマエをじっくりいたぶってやる・・・」
と剣を彼女の左わき腹の傷に刺した・・・。
「がは・・・ぁ。ぁぁぁぁ・・・・」
彼女は口をパクパクさせながらも、
お願い・・・殺さないで。」
と彼に懇願したのであったが・・・。
「ふん、命乞いか・・・。殴魔戦士らしくもない・・・。
 殴魔なら最後の最後まで戦うんじゃぁなかったのか?」
「ぅ・・・・・」
どうやら彼女は涙を流しながら気絶してしまったようだ。
しかし・・・彼はそれでもさらに深く刺した。
その痛みで再び意識を取り戻す彼女・・・。
・・そういうことをなん度か繰り返すうちに、
「全くしぶとい女だなぁ・・・。
 そんなにしぶといならサンドバックにしてやる。」
そういうと、彼女を気に縛り、無防備な彼女に
パンチやキックを浴びせたのであった・・・。
「(ばきっ)ぐふっ。(どかっ)がはぁ・・・」
散々殴り蹴りを繰り返すうちに、彼はおもむろに
荷物を手探りし始めた・・・。
「さぁて・・・用意した銃・・・いろいろあるが、
 それぞれの威力の試し打ちさせてもらうか・・・」
「まずはタイプ1から・・・」
そういいながら、銃口を彼女に向け、発射・・・。
(どぉ~ん)
「・・・・」
彼女の左足のすねに命中したが・・・。
もうすでに彼女は意識を失っており、撃たれても目を覚まさなかった。
「あれ?もう死んじゃったかなぁ?まぁいいや、次の銃っと」
次の銃はSルネッサンスガン・・・。
彼のレベルからして最強にして最凶な銃・・・。
それを彼女の額に銃口が向けられたのであった・・・。
「いくらしぶとい奴でもこの銃でこの射程距離、しかも急所に
 当たれば死んじゃうかもね~♪」

と言い、そして・・
(ずどぉぉ~ん)           (続)

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シークレットサービス???

すでに彼女はヤムクイーンまで狩れるほどになった。
その戦いぶりをみていた妖しげな人物・・・。
しばらくして彼女はその気配に気づいた・・・。

「そこの人・・・さっきから私を見てるけど・・・
 何か用ですか?」
「いや・・・さきほどの殴魔っぷり・・・見事だなと思った
 だけさ」
「そうですの・・・それで貴方のお名前は?」
「ん?名乗るほどのものでもないさ・・・。
 そうだな、シークレットっと名乗ろう。
 ところで貴方の剣術・・・Dねこさんに似てるな。」
「!!!なんであなたが私の師匠の名を・・・?」
「やはり・・・するとあなたは魔剣戦士Dねこさんか・・・」
「貴方は一体・・・?」
「なぁに、しがない殴感だよ。それより・・お手合わせ願うか。」
「え?」
「殴魔と殴感・・・どっちが強いのかナァ??」
「(つ、強い殺気が!)・・・どうやらやるしかないようですね。
 覚悟!!!」
「・・・来い!」
「必殺!!魔輪斬!!!」
「む!?黒きりか・・・」
黒きりに囲まれたシークレット・・・。そして彼女の剣技と
魔法が同時に押し寄せてくるにもかかわらずいっこうに
構えたまま剣を抜かないシークレット・・・。
「剣を抜かないとは・・・この勝負もらった~!」
しかし、その直後、彼は剣を抜き一閃・・・。
彼女の魔法を切り裂き、同時に彼女の剣を止めたのであった。
「な!?魔法と剣が同時に・・・?」
「なるほど・・・なかなかの実力ですね・・・。
 ですが・・・この程度のDMでは私は止められませんよ」
「ぐうううぅぅ・・」
剣と剣が押し合っている状態が続いたものの
明らかにDMにかかってる彼のほうが力が勝っていた。
その後、彼は彼女の剣を押し弾いた。
無残にも剣はどこかに吹っ飛ばされ彼女も後ろの木に吹っ飛ばされて
しまった。
「うっ・・・」
彼女は体勢を整えようとしたが、ぶつかった衝撃で
軽い脳震盪を起こしていて、木にもたれたままその場に
座り込んでしまった。
また、彼女のDMもその時切れてしまった。
「勝負あったか。さぁて・・・このくらいにして・・・うっ!?」
彼は引き返そうとしたが、頬を触ってみると軽く切れて
出血していた。
彼女のMRが少しだけ当たったようだ・・・。
「(完全にぶった切ったと思ったが・・・DMのせいかな?
  しかし・・・思ったよりやるなぁ。
  このままほって置くと新たな脅威となるかも・・・。
  今、この場で芽を断たなくては・・・。)
  気が変わった・・・。この場で死んでもらおう・・。」
「うう・・・。(は、はやくなんとかしなきゃ殺される・・)」
しかしまだ彼女は剣を拾うどころか立ち上がることすらできずに
いた。
そこに彼の一閃が彼女に襲い掛かったのであった・・・。(続)





結局は・・・

はい、イツにも増してDな私です・・・。
ええ・・突込みできません。
私が突っ込むとボケが殺されるそうで・・・。
だって突込みのタイミング分からんもん。
ということでボケとして頑張ってみます・・・。

全文を表示 »

Dねこ刀殺法・・・・?

コーラルやマリンの敵はかろうじて倒せる戦士Dねこ・・・。
そんな彼女はメガロ南東へ向かった・・・。
目的はポチを狩ること・・・。

「マジックアロー!」
しかし魔弱のポチでも効果は薄かった。
彼女の剣技ではポチの攻撃の前には無力・・・。
そしてポチの攻撃に彼女は瀕死の重傷を負い、もはや攻撃できない
状態となったいった。
そして何度も気絶していく彼女・・・。

魔法、殴りそれぞれ単発だけでは勝てない・・・!
そう思った彼女はDねこ師匠に電話相談することに・・・。

「もしもし、師匠」
「ん?どうしたの?」
「殴りと剣で通じない相手が出てきました・・・」
「ほぉ。そうなの?」
「マジックアローは時間かかりすぎだし殴りあいでは負ける。
 どうすれば・・・?」
「あんた、MRとDM覚えた?」
「え?いいえ」
「はぁ・・・。じゃぁまずそれらを覚えなさい」
「分かりました。」
「それらを覚えたらまた新たな戦法が見つかるはず・・・」
「はい!」

・・・このように師匠がいわれるままに覚えた。
しかし良い戦法が思いつかない・・・。

その時、師匠から手紙が来たのであった・・・。
その手紙を読み、良い戦法があることに気づくのであった。
それからまもなくのこと・・・。

「ダークミスト」
とポチ相手に唱える彼女の姿があった。
ダークミストにかかった敵の攻撃力は大幅ダウンした。
その後すかさず殴りかかる彼女・・・。
だが敵も反抗し、なかなかダメージが与えれない。
そこで彼女は殴りながらマジックリングを唱えた。
すると敵はマジックリングと殴りの両ダメージで
あっさりと倒れていくのであった。

「Dねこ刀殺法 魔の巻」
それが師匠から届いた手紙であった・・・。
そこに書かれた戦法のひとつ「魔輪斬」にこう書かれていた。

「魔輪斬」とは・・・。
「DM→殴りとMR」をスムーズに行うことである。
コレにより魔法と剣技の両方を一気に敵に叩き込む荒技。

注意点
MRは詠唱時間、クールタイム、いずれも短いが
周りの敵もまきこむため囲まれないように。
DMは必ず命中させてから殴ること。 

これを忠実に守り、この技を身につけたのであった。
                       (続)

呪われし魔剣使い・・・

2006y01m25d_161500461.jpg


時は2006年・・・。
ここに新たなる戦士が生まれた。
彼女の名を知るものは誰一人もいなかったのだが、
魔法の才能があり、剣の腕もなかなかであった。
あるとき、「Dねこ」というAA使いにその才能を
見初められ、「Dねこ」は彼女を弟子とし、カバリア島
へ連れてこられたのである。
その後、彼女は独立し、「Dねこ」師匠の名をとり
「魔剣戦士Dねこ」と名乗るようになったのであった。

本格的に突込みへ・・・

うふふふ~w
次の新称号は「突込みの神様」だぜぇ!

社長役募集(にゃっふる組撮影)

社長役募集しております。
①転職後獅子
②報酬1M

やってみたいと思う人はレスよろ~。

○×ゲームのピンチか??

はぁ~。
火曜夜7~9時にバイトを入れたDねこです。
まずい・・・。

○×ゲームどうしよう?
まぁもともと火曜にやるのに無理があったのですがね。
曜日変えようかな?

するとしたら夜8時頃が一番やりやすいのですがねぇ・・・。
月曜、木曜なら・・・・(他の平日無理)。
土曜は無理。
日曜は親が家にいてパソコンできない。無理。

春休み、夏休みなら平日は楽勝ですがね。
(もとからバイトで水、土は無理ですが)

・・・ということで2月からは月曜夜8時でお願いできませんかね?
まぁ春夏休みならそれ以外の日でも・・・。
あと、たまに木曜夜8時でやりますし・・・。
頑張ってINしてください。
ではまた・・・ノシ。

「にゃっふる組」撮影についての注意

え~、1つ抜けてたこと。
①エキストラの人は名前が載ることはありません。
②ヒーロー役は名前をそのまま載せるつもりです。
③にゃっふるギルメンはほぼそのまま出します。

※①についてなんでもいいから出して欲しい人は2月14日までに
 レスをお願いします。

控え(代役)募集

複数のギルメン&部外者との撮影となるため
どうしてもINできてないという人が出てきた場合は
代役がいります。

代役キャラとして多い順は
①竜(転職後)
②猫(転職後)
③兎、羊など

はい、ギルメンどものキャラがかぶりすぎて竜過密となって
おりまする。

代役できるひとはカキコよろ。

また、エキストラの人、当日に代役抜擢もありえるのでよろ~。

全文を表示 »

早ければ3月スタート

「にゃっふる組」というカテゴリーはその物語のみとなっているため
それ関連の記事はギルド関連とさせていただいております。
(内容もそれに近い?から)

原稿は半分くらい完成しております。
このままいくと思ったより早く完成するかも・・・。
・・・・。
甘い考えですね。
そうです、勿論SS撮ってません。
ってか今試験期間突入寸前でそんな暇がないです。
ということでSSは2月中旬~3月上旬となっております。
もちろん報酬は払いますよ。

エキストラ1人   50kゲルダ
ヒーロー役     1Mゲルダ
にゃっふるギルメン 強制参加なので無償でw

なお、値段交渉はレスで受け付けます。
 

以下続きを・・・。

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リスノさんへ

え~っと・・・。
リスノさん、○×ゲームと合わせて「にゃっふる組」撮影の
募集をいろんなとこに宣伝してくれませんかね?

まぁ私も私の人脈を使って頑張ってるのでお願いしますねw

「にゃっふる組」撮影募集②

ヒーロー?役募集中

条件としては
①とにかく竜か狸(どちらもできれば転職後)1人のみ。
②IN率高い
③ジュエリア(出来れば虹)
④急な呼び出しでも文句言わない(無理なら仕方ない)
⑤にゃっふるギルメン以外
⑥名前を(多少アレンジするかも?)出します。悪しからず。

くらいかな?
報酬は1Mゲルダ出します。

0-0、1回表無死1塁、オオフリ監督からバトンのサインがぁぁ・・・

D:監督、そりゃぁないっすよ~?
監:2番バッターならしろ!
D:ったく・・・。はいはい(無視っと・・・)
  ブ~ン(スカッ)
審:ストラ~イク!
監:何スイングしてんだよ!
  バトンだよバ・ト・ン!
D:(ウルセー監督だなぁ。しかも間違ってるし・・・)
  あ、タイム!
監:ん?なんだ?
D:監督~。それ出来ませんよ・・・。
監:はぁ?オマエにはチームプレイってモンができないのかぁ?
D:だいたい2番に起用するなんて・・・。
  4番にしてくださいよ・・・。
監:クリーンアップは変態3人衆って決まってんだよ!
  文句言う暇があるんならバトン決めてこいや!
D:(子ねぇ)分かりましたよ監督・・。(いずれコロス)
  (だいたいチームの和って最初ッからあるわけないし)

以下続きを・・・。

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○×ゲームのSS?知らんがな。

SSとってくれた人は↓に投稿をお願いします。

http://www12.oekakibbs.com/bbs/nyaffle/oekakibbs.cgi

風邪治らぬ・・・。

え~、最近風邪で頭がもうろうとしてるDねこで~す。
○×ゲームの司会も死にそうでしたよw
もうすぐしたら試験なのにねぇ・・・。

まぁいっか。
ゆっくり治しますよw

以上焦りってナァに?なDねこでした~。

第七、八回○×ゲームについて

次回の○×ゲームは2月20日夜7時虹鯖パラダイスでやります。
なお、第八回は2月20日夜8時虹鯖パラダイスです。

賞品は
1位・・・300k
2位・・・150k
3位・・・ミンゴ1体

とします。
もっとも、開始時間が前後したり、中止になる場合もありますが
悪しからず。
それと敗者復活戦はスペシャル大会のみ行うので遅刻厳禁です。

なお、次のスペシャル大会は第12回目くらいにする予定です。

第六回○×ゲームの結果

1位・・・remembranceさん(10p)
2位・・・にゃんCHUさん(5p)
3位・・・クオリさん(3p)

敗者復活・・・ベルミンティアさん(1p)

全文を表示 »

よりによって・・・

ジュエリアの接続が悪いとのこと。
何度も鯖切れしました。

21:30までに入れない場合は中止とします。
悪しからず。

ちなみに鯖は日鯖です。

12月7日~10日の書き込みを・・・

 はいこそこそ書き換え変更してたDねこで~す。
それでも次の○×ゲームの日程、内容が分かるようにはしてますが。
それでも気になる方は必見です!
 
 なお、現場主義(簡単に言うとアドリブ)なので、
予定とは違うことがでるかもしれませんが、できるだけ頑張っ
てみようと思います。

「にゃっふる組」撮影について

え~、2月中旬~3月上旬まで「にゃっふる組」の撮影をしたいと
思います。
全員集合写真も1枚撮りたいのですが、時間合うかナァ?
残りの撮る組み合わせは

1、ミスターG、Tねこ、リスノさん
2、シグレさん
3、ネコさんたち+エキストラ(約10名)
4、セル+エキストラ(1名+2~5名↑)

時間には余裕ある時でいいので返信よろしくね~。
(特に上記3、4の人は出来る曜日、時間帯をあらかじめ返信してね)
なお、私的には水、土の14時~23時以降まではINしてない
確率大なので。あと日曜は親がいるため確実にINできる保障無し。
あとは急な用事が入らない限りは大丈夫だと思います。


あとエキストラ募集中です。
エキストラについての詳しい説明は続きを・・・。

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明日の○×ゲームについて

え~、明日の○×ゲームでスタッフやりたい人(リスノさんも含む)
は夜9時15分までには集まってください。
軽く打ち合わせしますので・・・。

風邪が治らない・・・

 はい、風邪が益々ひどくなったDねこで~す。
学校行ってませ~ん。
試験勉強できません~。
トリスタできま~す。

・・・・・だめだこりゃ。
とまぁリアルでも鬱に襲われているDねこでした~。
ま、○×ゲームは意地でもしますからw

やはりダメだ・・・

どうも風邪気味なDねこで~す。
喉が痛いです。

それはそうとリアルでは試験10日前になりました。
よって2月中旬まではIN出来ない状態になります。

INしたいですが、(それでもINしますが)
多分2週間に2~3lvアップぐらいしか出来ないと思いますが
狩り没頭で会話0になりかねませんが悪しからず。

全文を表示 »

変な人もいるモンですね


一番上にトリスタ日記ってかいてるのにね・・・。

それでもしつこく関係ない人が何度も何度も見に来ます。
特に・・・トリスタとは全くの無縁または18禁関連の人が。
私の決断で雪奈さんのHPでさえリンク切ったのにね。
リンク切ってもらう様に言いましょうか。

話は戻りますが、両方に該当する方々!!!
はっきりいってウザイです。
そんなに来るのならトリスタプレイヤーになってトリスタブログ
にして出直してきてください。

予告は予告でも・・・。

え~、1月17日に開催予定の○×ゲームに出題する問題を
予告しようと思います。第1問目にだします。

全文を表示 »

ギルメン増えないかなぁ・・・

え~、毎度毎度お騒がせなDねこで~す。
最近かろうじて毎日INしてるものの、ギルメンがよく集まる
夜8~10時ごろにはINしてないせいかあまり見かけません。
ギルメンがもっといれば誰かがINしてる確率↑になるかと。
しかし・・・リスノさんがいうように増えすぎるとグループ化して
結局意味なし・・・と。

まぁその時間帯にINすれば解決することなので・・・。
それより今週末は気温が上昇し、雨が降りやすくなるので
雪崩が起こりやすくなる・・・と。
雪が解けて~水になって~川が増水~そのまま洪水~
コレも怖い。
雪がよく降ってるとこの人・・・気をつけてください。

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